2016年12月23日。
まだ怖いもの知らずだった頃のミミ。
ケージの囲いの端を食いちぎりながら、中から一生懸命、手を伸ばしていました。
小さな体で、「出たい」「遊びたい」が全部行動に出てしまう頃です。
見かねて、工夫した日々
見かねて、ケージの上で遊ばせたり、モモとナナを別室に移動させてミミだけの時間を作ったり。

沖縄でも12月はさすがに寒く、ベランダに出すわけにもいかず、工夫しながら過ごしていました。
日に日に可愛くなるミミと、様子をうかがうナナ
日に日に、どんどん可愛くなっていくミミ。

その様子が気になるのか、閉じた扉の向こうからそっと様子をうかがうナナの姿も、今思えばとても愛おしい思い出です。
※ミミとナナを含む、わが家の猫たちについてはこちらの記事で紹介しています。
※この頃のミミの様子は、こちらの記事でも書いています:
※このシリーズの完結編:


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